デリヘルしてても作れる「クレジットカード」

実はデリヘル一本でもクレジットカードは作れます

政府の後押しもあってか「キャッシュレス文化」が少しずつ浸透してきていますが、貴女はクレジットカードはお持ちでしょうか?

デリヘル業界で働いていると「クレジットカードが作れない」「ローンが組めない」と思っていませんか?

実は、

「クレジットカードは作れます」

「低額のローンなら組めます」

今回はその具体的な方法を解説します。

まずは働いているお店に相談

クレジットカードの契約や、ローンを組むときに「決まった仕事をしているかどうか」を基準に審査をします。

  1. 勤務先の情報
  2. 納税証明書
  3. 直近の給与明細

この辺りの提出をお願いされ、判断されます。

2.や3.は難しいかもしれませんが、1.の勤務先の情報はお店に協力してもらって提出できます。

そこでお店のスタッフさんに教えてもらう情報はこちらです。

  • 屋号(法人でなくても構いません)
  • 電話番号(ネットで検索してデリヘルサイトが出てこない番号)
  • 住所(事務所の住所)

こちらを教えてもらいましょう。

これを元に、「営業系の小さな会社に勤めている」という設定でクレジットカードに申し込むとほぼ確実に通ります。

審査に通りにくくなるので、申込前にこちらの確認もしましょう。

  • 金融ブラックになってませんか?←(これは通りません)
  • 記入する会社の規模や年収が不自然に大きすぎませんか?←(怪しいです)
  • 希望の限度枠は高すぎませんか?←(50万円くらいがベターです)

審査の通りやすいクレジットカード

デリヘル一本でも審査の通りやすいクレジットカードをご紹介します。

①楽天カード

楽天カード株式会社が発行する「楽天カード」は、楽天カードマンのCMでおなじみの人気度No.1のクレジットカードです。

普段の飲食やショッピング、コンビニ利用などももちろんですが、楽天市場との親和性が高く、ポイントがザクザグたまります。

比較的審査が通りやすく、主婦や学生の方でもクレジットカードが作れます。

楽天カードは、VISAとMasterCard、JCBの国際ブランドから選択でき、機能はほぼ同じであるため基本的にどれを選んでもらっても構いません。

しかし、電子マネーを利用するのであれば、チャージ時のポイント還元率に差が出るため注意が必要です。

nanacoを使うなら「JCB」

セブン&アイグループが運営する「nanaco」を利用している方は、「JCB」を選択しましょう。

JCBのみがnanacoに直接チャージでき、1.0%のポイントが還元されるからです。

au walletを使うなら「MasterCard」

KDDIと沖縄セルラー電話が運営する「au WALLET」を利用している方は、「MasterCard」を選択しましょう。

インターネット専用の「楽天バーチャルプリペイドカード」を利用してチャージすれば、ポイント還元率を2.5%~3.5%まで高めることが可能です。(1000円の利用で250円〜350円還元)

日々の買い物(洋服・家電・日用品・化粧品)を楽天市場で統一するとかなりお得にお買い物できそうですね。

申し込みはこちらから↓

②イオンカード

ショッピングモール大手の「イオングループ」が発行しているカードです。

こちらも主婦の方の普及率が以上に高く、審査が通りやすいと言われています。

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まとめ

海外ではクレジットカードで生活している方が大半ですが、

日本ではもともと「現金崇拝主義」が強く、やっとクレジットカードは普及してきたようなイメージです。

海外旅行に行かれる方はもちろん、最近は「Netflix」や「Amazon」など、ネット決済がメインのサービスも増えてきています。

クレジットカードを持っていないと不便なことも多くなってきましたので、一枚は持っておくと便利でしょう。

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