→求人関連 【コンパニオン関連】

店舗型ヘルスとデリバリーヘルスの違い【お店選びのコツ】

自分に合う店を見つけて高収入をゲットしよう!

いつもデリヘルの辞書を読んで頂いてありがとうございます。

今回は店舗型ヘルス(箱ヘル・ホテヘル)とデリバリーヘルスの違いのお話しです。


箱ヘルというのは

店舗へお客様が来店し、受付を済ませた後、店舗内にあるプレイルームで女性と遊んでもらうタイプのお店


ホテヘル(ホテルヘルス)というのは

店舗へお客様が来店し、受付を済ませる所までは一緒ですが、その後、女性と一緒に徒歩で近くのラブホテルへ入室し、遊んでもらうというお店です。


それに対してデリヘル(デリバリーヘルス)は、

WEBサイトを見たお客様から電話で注文を受け、お客様がお待ちの場所まで女性を派遣し、遊んでもらうという流れになります。


法律上の区分けで言うと、『店舗型風俗営業』『無店舗型風俗営業』ということになります。

店の種類ごとの属性

■箱ヘルは

  • 移動時間がかからない
  • 30分や45分などのショートコースも多い
  • 受付所にカメラなどがあり、女の子が確認できる場合があり、NG客や知人バレ防止に役立つ
  • 深夜24時までしか受付ができない
  • 箱(部屋)の数に限りがある

■ホテヘルは

  • 箱ヘルよりは移動が必要だが、デリヘルほどは移動時間がかからない
  • お客様とホテルまで歩かないといけない
  • 受付所にカメラなどがあり、女の子が確認できる場合があり、NG客や知人バレ防止に役立つ
  • 深夜24時までしか受付ができない

■デリヘルは

  • 自由出勤制で自分の予定を元にシフトを組みやすい
  • 自宅への派遣もある
  • 片道1時間くらいのところまで行く場合がある
  • 部屋数=お客様の数なので、お店に何人女の子がいても構わないため、自由がきく

箱ヘルのメリット

移動時間がかからないということで稼働中にお金がかからない時間が短く、デリバリーよりは稼げるという場合も多い。

ショートコースが多いので、嫌なお客様を接客する時間は短くて済みます。

また、ショートコースは多いですが、30分単位のお給料で計算すると、他のジャンルのお店よりバックが高い傾向があります。

受付所のカメラは万が一のトラブルを避けるのに役に立つこともあります。

箱ヘルのデメリット

ショートコースが多いので、必然的に接客しないといけない人数は増えますよね。

そのため、いいお客様に会う人数、嫌なお客様に会う人数も増えます。

それに伴って性病リスクなどは上がる傾向があります。

「かなり稼げるけど8人〜10人くらい接客してた」なんてこともざらにあります。

また、深夜営業ができない上に、部屋数に限りがあるので、出勤時間や日数面で制約がある場合があります。

お店側もあらかじめ部屋数に合わせて女性のシフトを組み、その中で最大限無駄のないようにお客様を回します。

そういうスタイルなので、出勤時間に遅刻したり、当日欠勤などは罰金対象のお店もいまだにあります。

その分女性が休むと穴が空いてしまいますので、それも仕方ありませんが。。。

ホテヘルのメリット

デリヘルよりは移動時間が短く、エリアも限定的なので無駄な時間が出にくいです。

接客場所もラブホテルなので、デリヘルのように自宅に行くこともありませんし、箱ヘルの個室よりは広く綺麗なことがほとんどです。

また箱ヘルと同じで、受付所のカメラが見れる店の場合は心強いですよね。

一件あたりのお給料はデリヘルと同じか、最近では少し安い傾向があるようです。

ホテヘルのデメリット

お客様と一緒にホテルまで歩かないといけないので、地元の女の子は周りの目が気になるでしょう。

また、雨の日などは歩くのが嫌ですね。

さらにデリヘルと比べると、自宅への送迎がない場合が多いです。

最近は業界の流れ的にデリヘル店が頑張っているので、5〜6年前に比べると稼ぎも落ちているお店が多いです。

デリヘルのメリット

デリヘルのメリットはとにかく自由なところですね。

お店の営業時間内なら、出勤時間も出勤日数も自由なお店がほとんどです。

短時間の出勤も可能です。

これは学生さんやお昼のお仕事をしている人、家庭がある人には非常に助かるシステムです。

急な当日欠勤もお店に連絡すれば罰金もありません。

そして、自宅が近場なら送り迎えもついています。

さらに、店舗型と違って、ホームページに載せる写真が全てのデリヘルでは、

パネル指名に強い属性を持っている女性はバックが高くなりやすいです。

例えば「細いのにHカップ」とか「目がとにかく可愛い」とかです。

もちろん結果を出した女性はバック交渉に寛大な店も多いです。

デリヘルのデメリット

日本では新規出店ができるのがデリヘルだけなので、お店が多い。

一箇所で複数店舗を運営しているお店も多いので、正確には「お店が多く見える」ので、お店選選びが大変です。

また、メリットのはずの自由出勤性も、自由すぎてよっぽど自制心がないとダレてしまいます。

自分を律して稼ぎましょう。

後は、店舗型のお店からの移籍される場合は、移動時間が無駄に感じる人も多いです。

【まとめ】結局自分に合う店で働くのが大事

色々なジャンルのお店がありますが、たくさんあるように見えて、実際に優良店は極々一部です。

しっかり見比べてお店を選びましょう。

原則は

  • 風俗サイトのランキング上位店
  • ダブルワークの人はデリヘルが鉄板
  • 単価重視の人は箱ヘル、もしくはデリヘルで面接の時に交渉する
  • 他の人の自宅への派遣が嫌ならホテヘルもあり

こんな感じだと思います!

その上でお店の雰囲気が合いそうなお店を見つけるのが一番大事だと思います。

いいお店に巡り合って、しっかり稼ぎましょうね!

-→求人関連, 【コンパニオン関連】
-, , , ,

Copyright© デリヘルの辞書 , 2022 All Rights Reserved.